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長谷川岳議員の経歴や出身大学はどこ?北海道YOSAKOIソーラン祭りの創始者だった?

 

皆さん、こんにちは!

FRIDAYによりますと!

自民党・長谷川岳参議院議員が感染拡大が続く中、

『濃厚接触』と疑われる不倫報道の情報が入ってきています!

今回は、不倫疑惑のある長谷川岳議員の経歴や出身大学と

北海道で開催される北海道YOSAKOIソーラン祭りの創始者は

長谷川岳議員だったのか?

調査して参りました!

是非、ご覧ください!

 

長谷川岳議員の経歴や出身大学はどこ?

 

長谷川岳 (はせがわ がく)

  • 長谷川 岳
  • 生年月日 昭和46年2月16日
  • 出身地  愛知県 春日井市
  • 高校 愛知県立千種高等学校
  • 大学 北海道大学経済学部経営学科
  • 現職 参議院議員
  • 所属政党 自由民主党(細田派)

ウィキペディアより引用

長谷川議員は愛知県ご出身で大学時代に北海道の大学へ入学されていますね。

大学卒業後のよさこいとの出会いは後に置いといて、

その後の経歴をまとめました。

 

経歴

平成 6年 3月 北海道大学経済学部経営学科卒業
平成22年 7月 参議院議員初当選(第22回通常選挙)
平成25年10月 参議院議院運営委員会理事
平成26年 9月 総務大臣政務官(第2次安倍改造内閣・第3次安倍内閣)
平成27年10月 自由民主党水産部会長
平成28年 7月 参議院議員当選(第24回通常選挙)
平成28年10月 参議院予算委員会理事
平成29年 9月 参議院財務金融委員長
平成30年10月 自由民主党法務部会長
令和 元年 9月 総務副大臣(第4次安倍第2次改造内閣)

首相官邸ホームページより引用

 

参議院議員に当選後は、

うなぎ登りで駆け上がっていったイメージでしょうか?

この様なエリートキャリア官僚の方が

コロナウイルスで騒わいでいるこの時期に不倫をするでしょうか?

詳しくは別記事にて追記していきたいと思います!

乞うご期待!

 

それでは、よさこいとの出会いはどの様な物語だったのでしょうか?

 

長谷川岳議員は北海道YOSAKOIソーラン祭りの創始者だった?

 

長谷川岳議員とよさこいの出会いをみていきましょう。

 

 

長谷川岳議員は大学2年の時にお母さんがガンを患い、

兄が医師として勤める高知県の病院へ入院したため、看病のために訪れた際

本場のよさこい祭りに接しその躍動感に感動したそう。

「こうした光景を北海道でも見られたら…」と、1991年(平成3年)12月に

学生仲間を募り5名で「YOSAKOIソーラン祭り実行委員会」を発足させる。

高知県の「よさこい祭り」と北海道の「ソーラン節」を融合させた

YOSAKOIソーラン祭り」として企画・立案し、

道内16の大学・短大の学生実行委員150名の下、

1992年(平成4年)6月に第1回を開催したそうです。

 

1994年(平成6年)北海道大学を卒業後、

祭りの運営を現役学生に委ね、地元の物産会社に就職します。

しかし、第3回で参加チームが1チーム減少。

横ばい傾向に転じたことに奮起し会社を退職しました。

第5回、第6回では企業や自治体を巻き込む形で

「YOSAKOIソーラン祭り普及振興会」を組織し、

運営主体を「YOSAKOIソーラン学生実行委員会」から移行。

事務局長、理事総括プロデューサーとして

運営サイドの強化のため自ら陣頭指揮をとっていきます。

 

札幌を代表するイベントを一から作り上げた功績が評価され、

日本イベント大賞新テーマ賞」「サントリー地域文化賞

日本生活文化大賞 生活文化賞」などを受賞しました。

 

札幌を代表する立役者といったところでしょうか?

 

では、気になる北海道YOSAKOIソーラン祭りとは

一体どの様な祭りなのでしょうか?

 

長谷川岳議員の北海道YOSAKOIソーラン祭りとは!!

 

ご存知ない方の為にこちら!

 

 

YOSAKOIソーラン祭りは、高知県の「よさこい祭り」をルーツに1992年、よさこい祭りの「鳴子」と北海道の民謡「ソーラン節」をミックスして誕生しました。
色とりどりの衣装を身にまとい、鳴子を手にした踊り子たちが、
ソーラン節のメロディに合わせて躍動する―。
そのあふれるエネルギーで、街中が祭りの熱気に包まれます。

チームのオリジナリティあふれる演舞が魅力のYOSAKOIソーラン祭り。
そんな祭りの基本ルールはたったの2つ。
 手に鳴子を持って踊ること
② 曲にソーラン節のフレーズを入れること
それ以外は、踊り・曲・衣装などはチームの自由!

※鳴子
もともとは田畑に吊るして音で鳥を追い払うために使用されていたもの。
高知よさこい祭りで踊りの中に取り入れられて以来、
いまや全国のYOSAKOI関連の祭りでも欠かせない
象徴的な道具になりました。

※ソーラン節
北海道民謡の一つ。
北海道の漁師が昔ニシン漁の際に歌った労働歌。
「ヤーレンソーラン♪」の歌に合わせて、綱引きや網あげの力強さが
あふれます。

第1回、参加10チーム1,000人、観客動員20万人で始まった祭りは、
北海道内はもちろん、日本全国さらには海外にも広がり、今では約270チーム27000人の参加者と約200万人の観客が集う祭りへと成長しました。 年齢や職業、立場が違っても、祭りを楽しむ気持ちは皆同じ。地域や世代の枠を超えた祭りの輪が広がっています。
YOSAKOIソーラン祭りはこれからも、人と地域に「感動と元気」と届けることを目指します。

YOSAKOIソーラン祭り公式サイトより引用

 

約270チームの参加で約200万人の観客が集う祭りとは…

なんと…

一年に一度の風物詩と言っても過言ではないですね。

 

長谷川岳議員の経歴や出身大学はどこ?北海道YOSAKOIソーラン祭りの創始者まとめ

今回は、長谷川岳議員の経歴や出身大学はどこなのか?

北海道YOSAKOIソーラン祭りの創始者かをまとめさせて頂きました。

今後も皆さんに有益な情報が入り次第、記事を書いてまいります。

少しでも皆さんのお役に立てると幸いです。

では。