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パントビスコの顔画像や本名はなに?名前の由来と年齢や作品までを調査してみた!

 

パントビスコさんの顔画像や本名は何なのか?

名前の由来と年齢や過去の作品までを調査してきました!

『宅急便に気をつかう人』の漫画で話題となりました、

インスタグラムのフォロワー55万人のファンを持ち、

業種や媒体を問わず活躍の場を広げているパントビスコさん。

一体何者なんでしょうか?

少しではありますが、パントビスコさんの魅力について深堀させて頂きました。

早速みていきましょう。

 

パントビスコの顔画像や本名はなに?

皆さんはもうご覧になられましたでしょうか?

パントビスコさんの『宅急便の人に気をつかう人』

 

この投稿をInstagramで見る

 

パントビスコ(@pantovisco)がシェアした投稿

パントビスコさんは、インスタグラムでの作品投稿が話題になりました。

現在(2020年5月時点)では、フォロワーが約50万人ほどいらっしゃいます。

そんなパントビスコさんは、雑誌・WEB・TV出演など約8媒体で、

表現方法を問わないマルチクリエーターとして活躍されています。

Pantovisco (パントビスコ)

パントビスコ公式ホームページより引用

生年月日  不明

出身地   不明

本名やプロフィールは明かされていないものの、

パントビスコさんは以下の様にコメントされています。

プライベート感が出過ぎると、作品に憶測などが入る。

主役は作品であって、それを見てくれる人。

インスタグラムの作品集は、笑いのツボを軽く突いてくるものから、

シュールな絵日記など幅広く書かれていますが、

あくまでも『主役は僕じゃない』と言うところから、

ご自身のプロフィールを明かしてない理由が伝わってきます。

 

ファンの皆さんからは、

『どういう思考をしているのか気になる』

なんて言われる事が多々あるそうですが、

パントビスコさんの中高生時代は、どちらかといえば、

一人で『ボソボソ』と話しているタイプで

コミュニケーションも得意ではなかったそうです。

最近でこそ、『パントビスコ君、変わったね』なんて事も

言われる様になったらしいのですが、

ご自身いわく、周りの見方が変化しただけで、『前から同じ事をやっていただけ』だと。

自身の描くキャラクターが『代弁してくれているだけだ』と言います。

『今後もずっと自分のしたいことを一番に表現していきたい」

特に『カオス絵日記』に対しては、上記の様におっしゃっていました。

 

SNSで誹謗中傷が起こる現代で、周りの目を気にして、なにもできない人間が多い中

自分の意見をストレートに絵日記で表現する。

そんな真っ直ぐな道を進む『パントビスコさんらしさ』が、

ファンを虜にする魅力の一つなのかもしれません。

 

パントビスコの名前の由来と年齢や作品は?

パントビスコさんは名前の由来を聞かれる事が多いそうで、

ご自身が以下の様に回答されています。

パントビスコさんの年齢も非公表ではあるものの、作品自体は、

2013年6月19日から、『ジャポニカ学習帳』で1日1個書いているそうです。

世に対しての初披露は、『Facebook』だったそうですが、

設定は『非公開』、ご自身のセンスに理解のある、数十人規模の『リアルな友達』にのみ

公開していたのが始まりだそうです。

パントビスコさんは、ネタを集めに出向くことはないそうですが、

  • 基本的には日常生活で気づくことだけ。
  • 立ち寄ったカフェなどで、人が話しているおもしろい言い回し
  • その時にたまたま見つけたり、出会った状況がネタになる。

神経質と思ってしまうほど、回りの会話などが気になり、

『妄想を膨らませてしまう』といいます。

SNSで作品を発信する事に対して、

つっこみどころ満載な作品作りを心掛けているそうで、

『みんなと共有するコミュニケーションの一つにしたい。SNSのコメントに書き込まれた事を作者も見れるという利点が最大限活かされている。』

そんな考えこそが、今のフォロワー数に反映されているのかもしれません。

 

パントビスコさんの作品集

皆さんも作品をご覧になった際は、

パントビスコさんのコメント欄に突っ込んでみてはいかがでしょうか…?

 

パントビスコの顔画像や本名はなに?名前の由来と年齢や作品までのまとめ

今回は、パントビスコの顔画像や本名はなに?

名前の由来と年齢や作品までをまとめさせて頂きました。

簡単にまとめますと、

パントビスコさんはあえてプロフィールを伏せている。

日常生活がネタになる。

これから先の作品が楽しみ。

これからもパントビスコさんのご活躍を陰ながら応援させて頂きます。

今後も有益な情報が入り次第、記事にしてまいります。

少しでもお役に立てると幸いです。

では。